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第68回 赤羽馬鹿祭り
前夜祭 2026年4月25日(土)
本 祭 2026年4月26日(日)

 

会場・開催時間
赤羽公園 模擬店 25.26日 10:00-18:00
赤羽駅東口広場・特設ステージ・模擬店
25.26日 10:00-20:00
赤羽小学校校庭  26日(日)のみ
・馬鹿祭り大パレードセレモニー

 

赤羽馬鹿祭り大パレード案内
12時ごろスタート
開会セレモニー(赤羽小学校校庭) 

1 大会会長・祭主式辞
2振興委員長挨拶
3来賓挨拶
4来賓紹介
5特別ゲスト紹介
6 大会宣言
7大会旗授与

音楽パレード
4月26日(日) 12時頃
赤羽小学校スタート 
【先導車】
赤羽警察パトカー
【横断幕】
•赤羽岩淵中学校
•赤羽小学校レッドウイングス
•赤羽交通少年団
•赤羽消防少年団
•東京消防庁災害支援ボランティア 赤羽消防署団体
【オープンカー】
大会会長/祭主
やまだ加奈子/北区長
特別ゲスト/北区広報キャラクターしぶさわくん
★創価ルネサンスバンガード・ジュニア
★東京フェニックス Drum&Bugle Corps
★ 葛飾吹奏楽団 武蔵野中学高等学校
 •吉祥寺マーチングバンド FUJIMURA
★ 日本橋中学校吹奏楽部
★ 京華学園マーチングバンド Sophisticated Blue
★ 東京実業高等学校 Phoenix Regiment Drum&Bugle Corps
★ かえつ有明中・高等学校マーチングバンド ESTEAM
★ 創価大学 Pride of SOKA
(★印は赤羽小学校校庭にて実演会に出場)
プラカーダー 赤羽岩淵中学校
 

馬鹿踊りパレード
オープンカー 特別ゲスト 林家ペー&パー子

【THE KITAKU】
•1 城北信用金庫赤羽地区連(赤羽支店・赤羽西口支店)
•2 どーかん
•3 東京赤羽ライオンズクラブ
•4 自衛隊 東京地方協力本部 城北地区隊
•5 北区倫理法人会
•6 東洋大学 社会福祉学科 林ゼミ 
【スペクタル】
•7 ベニートガルシアフラメンコアカデミー
•8 ひつじビーム
•9 SG ジュニアチアリーディングチーム
【フリーダム】
•10 ダンスサークル桃&花水木
•11 チームボメナバカ
•12 モモンガチャンチーム (元赤羽岩渕病院)
•13 あそぼん会
•14 馬鹿盆会 (ばかぼんかい)
•15 ライドポーズB.H.C
•16 荒川合気会 赤羽岩淵道場
【HULA】
•17 Hula Hālau Kilakila O Na Pua .Liko
•18 カイ・アロハ・フラスタジオ
•19 オリノア タヒチ/オリノア フラスタジオ
【JAPANESE】
•20 琉球舞踊かりゆし会
•21wado KIWAMI (わどうきわみ)
[YOSAKOI]
•22東京よさこい池袋笑来會
•23 よさこい ときめき
【THE AKABANE】
•24 カフェ印
•25 ポッキーズ
•26 赤羽一番街商店街青年会
•27 赤羽料理飲食業組合 おかめ・ひょっとこじゃじゃ馬連
•28 あかばねっこ

江戸みこしパレード
1 お囃子 ・箕輪囃子社中
2 高張提灯 ・御神輿 むつ龍
3 高張提灯 彩心連合 ・御神輿 東都心睦
4 高張提灯 ・御神輿 義神會
5 高張提灯 ・御神輿 埼輿連
6 高張提灯・御神輿 板橋グループ
7 高張提灯・御神輿 陣龍会
8 高張提灯・御神輿 三和自治会

ありがとう馬鹿祭り
多くの皆様のご来場、ありがとうございました。
第67回赤羽馬鹿祭り終了いたしました。
​近日中に当日の写真・動画を公開します!
2025WEBポスター

当日のプログラムはテキスト表記のブログページでご覧ください。 ブログページへ

ABOUT  赤羽馬鹿祭りについて

赤羽馬鹿祭りとは?

赤羽馬鹿祭り(あかばねばかまつり)は、東京都北区赤羽で毎年4月に行われるお祭りです。
1956年に地元の商店主達が4月のエイプリルフールにちなんで開催したのが始まりで、初期は参加商店主が何かに扮装していました。
お祭りの名称が一度「大赤羽祭」となりましたが、平成24年より初回開催時と同様の「赤羽馬鹿祭り」に変更し、原点回帰を図り第57回赤羽馬鹿祭りは参加者や見物客も含め2日間で延べ40万人が来場しました。


赤羽馬鹿祭りはJR赤羽駅周辺の数会場で行われ、音楽ライブやダンスなどのステージ、戦隊ヒーローショー、フリーマーケットなどが催されます。

本祭の最後を締めくくる大規模なパレードは圧巻で赤羽春の風物詩です。学生や社会人の音楽隊を先頭に、バカロック踊りと仮装隊、江戸神輿が赤羽駅東口前通りを練り歩く壮大な催しです。

音楽パレードには特別ゲストとしてスポーツ界、芸能界からの著名人が登場しお祭りを毎年盛り上げます。


赤羽馬鹿祭りの歴史・馬鹿祭りのいわれ

およそ500年前の昔、江戸の開祖といわれる太田道灌は赤羽西口の高台、今の静勝寺境内に稲付城を築き、江戸北方防備のカナメとしました。文武両道に秀で特に詩歌管弦の遊びには遠く京の都から師を招いて地元民にも普及につとめた道灌。その偉業をついで赤羽の地にも住民の祭りを…と生まれたのが四月のエイプリルフールにちなんでその名も「バカまつり」となりました。

馬鹿祭り宣伝隊

初回の馬鹿祭りは、扮装した商店主達が銀座、上野、川口方面にトラックで移動し夫々の町を練り歩いて「馬鹿祭り」を宣伝しました。

 

馬鹿祭り仮装隊

初期の馬鹿祭りは参加商店主が必ず何かに扮装するのが原則で、見に来たお客さまが扮装した人が何処の店主?かを当てるのが楽しみの一つでもありました。

 

神輿連の渡御

近年は音楽パレード、馬鹿踊り連に神輿連の渡御が加わり益々賑やかな祭りに成長。

下記写真資料は昭和43年7月発行1968年版「赤羽一番街商店街振興組合名鑑」より転載しました。

金平糖

赤羽馬鹿祭り

歴史資料 写真/動画

第1回赤羽馬鹿祭り「昭和31年」

​※音声はふくまれていません

2019年 コロナ感染で中止が続いた赤羽馬鹿祭り

赤羽馬鹿祭りとは?

飲み屋街の赤提灯

赤羽馬鹿祭りの後は赤羽の飲食店へ

赤羽一番街商店街 写真は一例です

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赤羽一番街商店街振興組合
TEL 03-3901-8655  FAX 03-3598-0010

〒115-0045 東京都北区赤羽1丁目23番6号

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2007~2017 count 209000

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